スポンサーリンク


厳選アンテナPICKUP

彼女の車から変なニオイが…。その時はあまり気にしてなかった。→数ヶ月経ったある日、彼女の手帳を発見!内容が気になり見てみると・・・

342: ◆agBSSBNy32 2013/03/07(木) 18:55:20.53 ID:vfi8XSJH0
ある日の朝、彼女と海水浴に行く約束をしていた俺は車を走らせて彼女の家へ。 
当時の俺の車はレジャー向きではない車だったので 
彼女の車で出掛けることになっていた。 

俺も彼女もお互いサービス業勤務だったから平日休み。 
だからそんなに早起きして出掛けなくても渋滞や場所取り等の問題はないので 
約束の時間は早朝ではなかった。 

彼女が支度を終えて家から出てくる前に合鍵を使って俺の車から荷物を彼女の車に移す。 
夏場で早朝でもない時間に露天駐車の彼女の車の中は既に暑い。 
解錠してドアを開けると熱気と共になんかのニオイが…。 

まあそのときはあまり気にしなかった。


引用元:◇修羅場◇part124
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/ex/1358053410/

続きを読む

スポンサードリンク

元夫のウワキ相手が、現夫と経営している店にやって来た!→A子『あの時の慰謝料返してもらえない?』私「お返しする事は出来ませんが・・・」

473: 名無しさん@おーぷん 2014/11/23(日)02:48:11 ID:0Su
久々に一人でゆっくり出来てるついでに投下してみます。

私はいわゆる恥かきっ子で、兄二人とは一回り以上年齢が離れている末娘として産まれました。
大事に育てられたのは間違いなく、そのせいでというかそのおかげでというか、悪い意味での世間知らずだったと思います。
両親が元気な内にしっかりした男性と結婚して欲しいという願いをそのまま受けて、短大在学中にお見合いして結婚。
相手は父の知人から紹介された人で、裕福な家庭の次男。ゆくゆくは長男さんと一緒にお父様の会社を継ぐ予定になっていました。
お見合いでの第一印象は悪くなく、優しそうで好感を持ちました。
彼のご両親が私を気に入ってくださり、私の両親が乗り気だったのもあり、話はとんとん拍子に進み、結婚。
私は家庭に入り、結婚生活はそれなりに順調で、幸せだったと思います。

引用元:今までにあった修羅場を語れ【その6】
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1414581058/

続きを読む

【 ク ズ 】10歳年下の若造バイトに馬鹿呼ばわりされたから怒鳴り散らしてやった\(^o^)/wwwww

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/24(火) 00:14:56.36 ID:msiDCjCX0
久々にぶっちぎれた 

ゴミ「久々に見たと思ったら、老けましたねwwww」 

俺様「久々に見たと思ったら老けたって日本語おかしいぞ(苦笑)」 

ゴミ「いやおかしくないでしょうwww」 

俺様「いやいや 
見たと思ったら老けたってことは、お前が俺を見た結果、あるいはお前が俺をみたから 
俺が突然老けたって意味になるじゃん」 

引用元:10歳年下の若造バイトに馬鹿呼ばわりされたから怒鳴り散らした
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1387811696/

続きを読む

私と友人Aは同じ病気を持っている。ある日、私がサンドイッチを食べようとしたら…A『こんな物食べるなんて信じられない!』と叩き落とした!

※同人板からの引用です。

238: やめ1/3 2009/05/27(水) 22:19:29
数年前の友やめ。 

ヲタ友Aは私より約一回り上。 
優しくて行動力もあり、姉御的存在だった。 
ある日、話の流れで私とAが同じ病気持ち(アトピーみたいなもの)だという事がわかった。 
Aは私より症状が重かったらしく、子供の頃は本当に苦労したらしい。 
だが大人になって徹底的に生活改善を行い、今では殆ど症状も出なくなったという。 
それは凄い、偉い、と思ったので素直に感心していると、 
「だから(私)も同じようにしなよ!」 
と勧めてきた。 

引用元:同人友達をやめるとき@48
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/2chbook/1242746888/

続きを読む

【※閲覧注意】嫁『あなたの子を妊娠したの』夫「俺の子じゃない!堕ろせ!!」→5ヵ月後、堕胎をしなかった嫁にイラいた夫は・・・

※この記事の閲覧は自己責任でお願いします。

199: 184 03/04/02 02:53
遅れて悪かったッス。 
聞いた事あるかもしれんけど、どうぞ。 


奇形児を見たことはありますか? 
これは北海道の網走市であった話です。 
古塚美枝さん(当時23)は、いわゆる売シュン婦でしたが夫がいました。 
しかしその夫は働こうとせず、酒に溺れる毎日、そして酔うと必ず美枝さんにボウリョクを振るいました。 
83年の夏、美枝さんは体調を崩し病院へ行きました。 
原因は妊娠によるつわりなどでした。 
売シュン婦であった美枝さんは、まず誰の子なのか考えましたが夫の子である事を確信し、早く報告しようと急いで帰りました。 
しかし夫は自分の子とは信じず、中ゼツを命じました。 

引用元:洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part32
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1049056376/

続きを読む



最新コメント
最新記事
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:


アクセスランキング


記事検索
喪女リカのTwitter
更新情報をつぶやきます。
サイトについて
サイトRSSはコチラ

リンク集