539: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2005/07/27(水) 09:47:38 ID:651Udo2L
名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2005/07/27(水) 02:51:35 ID:SkGZ86sfO 
夜自分の部屋で寝ていた。季節は秋であった。 
トイレには明け方の四時~五時に行くという習性があり 
その時間に目が覚めた。目をあけると天井から 

2 本 の 足 
が生えている…………。 
俺は腰が抜けその足を見つめながらドアに近付きそおっと 
音をたてずに部屋を出た。 
『おぃ!かあちゃん!俺の部屋の天井からニョキッて!』 
『あー。足か?』 
普通に返事が帰ってきたので『お、おぅ』と答えた。 
『ゴンベさんは昔から出るんよ。足拭いてあげたら消えるよ』 
なんじゃそりゃあぁぁあ! 

引用元:あなたの心がなごむとき~第22章
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1120198060/



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