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2026年02月17日08:47
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662: 2013/10/31(木) 18:55:41.54 i
フェイクあり、アイフォンなので読みにくかったらすみません。
ロミオ成分薄い上に若い頃の話なので不愉快に思われたらすみません。
ロミオ20私17の時から2年間付き合ったけど、元彼は出会ってから別れるまで浪人生だった。
長い浪人生活で追い詰められてきたロミオの言動がおかしくなってきたので
自分の受験を理由に距離を置いてしばらくして別れた。
その後に毎日のように以下のような単発メールが来ました。
Wake me up wake me up wake me up when you come back
捨てないで
ロミオメールだね
女々しいね
きもいね
ばか
こんな内容を一通につき一言。最初のは私が高校時代好きだったバンドの歌詞。
最初は全部スルーしてたけどだんだん内容がストーカーじみてきたので
機種変更の際に電話番号とメールアドレスを変えてから音沙汰はなくなりました。
プチのくせに長文失礼しました。
ロミオ成分薄い上に若い頃の話なので不愉快に思われたらすみません。
ロミオ20私17の時から2年間付き合ったけど、元彼は出会ってから別れるまで浪人生だった。
長い浪人生活で追い詰められてきたロミオの言動がおかしくなってきたので
自分の受験を理由に距離を置いてしばらくして別れた。
その後に毎日のように以下のような単発メールが来ました。
Wake me up wake me up wake me up when you come back
捨てないで
ロミオメールだね
女々しいね
きもいね
ばか
こんな内容を一通につき一言。最初のは私が高校時代好きだったバンドの歌詞。
最初は全部スルーしてたけどだんだん内容がストーカーじみてきたので
機種変更の際に電話番号とメールアドレスを変えてから音沙汰はなくなりました。
プチのくせに長文失礼しました。

362: 名無しさん@HOME 2017/04/11(火) 02:05:19.99 0.net
心の整理のために書く。もう15年位前の修羅場。
俺:当時32歳、某資格取立て
父:某資格による個人事務所経営
社長:父の取引先
社長娘:当時31歳、病院勤務。検査技師。
俺は当時、親父の事務所で働きながら勉強をして念願かなって資格をとったばかりで浮かれていた。
そのせいもあり、好事魔多しで家庭内は今までのバランスが崩れ、ギクシャクしてしまった。
具体的には、資格が取れない兄がイラつき、俺とけんかになり、親父が兄の肩を持ったために家庭内は決定的に不和になった。
そんなある日、親父は俺を呼び出すと、いきなりこう告げた。
父「社長と日の土曜日に飲みにいくんだが、お前を後継者として紹介をする。その日空けておけ。」
俺「無理です。その日は用事があります。」
父「キャンセルしろ。」
俺「無理です。どうしてもと言うなら日にちを変えてください。」
親父は黙っていたので、俺はそのまま退出した。第一、その社長は兄の担当だ。勝手に会うことはご法度だ。
次の日、親父は日曜日に変えた旨を伝えてきた。それで兄に話してあるか確認したが明確な返事がなかった。
仕方ないので、兄にその旨伝えてから会うことにした。気は進まなかったが、これが修羅場の始まりだった。
当日。約束の場所に10分前に行くと、親父とお袋、社長と奥さん、そして若い女性がいた。
俺は、社長夫妻に挨拶すると、席につき、会食が始まった。
社長「では、本日、お見合いを始めたいと・・・」
正確な言葉は覚えていない。聞いていなかったかもしれない。覚えているのは俺と社長の娘がほぼ同時にカエルが踏みつけられたような声を出したことだ。
呆然とする俺と娘。勝手に盛り上がる親たち。その日は値段だけは高そうな、味のしない食事をして帰った。
俺:当時32歳、某資格取立て
父:某資格による個人事務所経営
社長:父の取引先
社長娘:当時31歳、病院勤務。検査技師。
俺は当時、親父の事務所で働きながら勉強をして念願かなって資格をとったばかりで浮かれていた。
そのせいもあり、好事魔多しで家庭内は今までのバランスが崩れ、ギクシャクしてしまった。
具体的には、資格が取れない兄がイラつき、俺とけんかになり、親父が兄の肩を持ったために家庭内は決定的に不和になった。
そんなある日、親父は俺を呼び出すと、いきなりこう告げた。
父「社長と日の土曜日に飲みにいくんだが、お前を後継者として紹介をする。その日空けておけ。」
俺「無理です。その日は用事があります。」
父「キャンセルしろ。」
俺「無理です。どうしてもと言うなら日にちを変えてください。」
親父は黙っていたので、俺はそのまま退出した。第一、その社長は兄の担当だ。勝手に会うことはご法度だ。
次の日、親父は日曜日に変えた旨を伝えてきた。それで兄に話してあるか確認したが明確な返事がなかった。
仕方ないので、兄にその旨伝えてから会うことにした。気は進まなかったが、これが修羅場の始まりだった。
当日。約束の場所に10分前に行くと、親父とお袋、社長と奥さん、そして若い女性がいた。
俺は、社長夫妻に挨拶すると、席につき、会食が始まった。
社長「では、本日、お見合いを始めたいと・・・」
正確な言葉は覚えていない。聞いていなかったかもしれない。覚えているのは俺と社長の娘がほぼ同時にカエルが踏みつけられたような声を出したことだ。
呆然とする俺と娘。勝手に盛り上がる親たち。その日は値段だけは高そうな、味のしない食事をして帰った。
2026年02月17日08:04
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2026年02月17日07:47
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2026年02月17日07:39
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456: おさかなくわえた名無しさん 2018/01/08(月) 19:16:17.19 ID:AJei9TAS.net
すみません、相談させてください。
少し遅めの正月帰省中で、今は夫の実家にいます。
姑と夫は仲がよく、それは知っていたのでいいのですが
夫には中学生の妹がいます。
派手ではなく、地味でもなく、ふつうの子という印象でした。
昨日の夜、夫の友人が自宅(牧場)でとれた牛乳をおすそ分けに来ました。
そこで、姑、夫、夫の妹、私で飲むことになったのですが
かなり大きな瓶ですし、充分に分けることが可能でした。
ですが、最後に夫の妹のコップに注がれたのはたった一滴。
それを、仕方ねーなーとニヤニヤ笑いながら差し出す夫、普通に眺めて笑っている姑。
初めて見た夫の姿に戸惑いながらも、それを止めたらニヤニヤしながら、
一口に足りるか足りないかくらいの量を注いで妹に差し出す夫。
余りのショックにめまいがして、急いで私のぶんを夫妹にさしだしたのですが
別に、いつものことだよこの人が帰ってきたときは。と呟かれました。
そして、それを聞いて怒り出す夫
混乱の中に嫌悪感を抱いてしまいました。
少し遅めの正月帰省中で、今は夫の実家にいます。
姑と夫は仲がよく、それは知っていたのでいいのですが
夫には中学生の妹がいます。
派手ではなく、地味でもなく、ふつうの子という印象でした。
昨日の夜、夫の友人が自宅(牧場)でとれた牛乳をおすそ分けに来ました。
そこで、姑、夫、夫の妹、私で飲むことになったのですが
かなり大きな瓶ですし、充分に分けることが可能でした。
ですが、最後に夫の妹のコップに注がれたのはたった一滴。
それを、仕方ねーなーとニヤニヤ笑いながら差し出す夫、普通に眺めて笑っている姑。
初めて見た夫の姿に戸惑いながらも、それを止めたらニヤニヤしながら、
一口に足りるか足りないかくらいの量を注いで妹に差し出す夫。
余りのショックにめまいがして、急いで私のぶんを夫妹にさしだしたのですが
別に、いつものことだよこの人が帰ってきたときは。と呟かれました。
そして、それを聞いて怒り出す夫
混乱の中に嫌悪感を抱いてしまいました。
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