491: 本当にあった怖い名無し 2013/08/01 16:54:11 ID:MrwQyEJO0
小学生の頃だ。
うちでは「ファミコンは一日一時間」と決められていた。
それ以上になると、母が無理矢理ACアダプタを引っこ抜き、どこかに隠してしまう。

別にアホのよーにそればかりやるからということではなく、私の好きなことには
必ず制限をつける母だった。
今にして振り返ると、かなりのモラハラ母だったように思う。

FF4をコツコツやっていた。
セーブポイントが少なくて、一時間超えそうになると、なんとか前のポイントまで戻るか
泣く泣くそのまま終わるしかない。
次のポイントまでの時間を短縮すべく、翌日はひたすらレベル上げだ。

引用元:本当にやった復讐 17
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1372365244/




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