
娘が小学五年生になったあたりから、月経が始まり体つきも変化してきた。
娘は元旦那をうざがるようになった。一緒に風呂に入るのは拒否、洗濯物を一緒にするのを嫌がるなど思春期女子にありがちな感じになっていった。
私はもちろん娘の気持ちは理解していたし、この気持ちの変化も立派な成長なんだと思っていた。
元旦那も理解してくれていると思っていた。理解していても溺愛していたので娘の態度の変化に戸惑いと寂しさを感じてるかもなーと思い、娘がいないところで元旦那と娘について話すことに。
元旦那は「あのバカ娘、あれだけ可愛がってやったのにあの態度はなんだ!」「別に娘の身体なんかにヨク情はしない。別に風呂一緒でもいいだろ!」と、感情的になっていた。
あのくらいの年頃の女の子は父親に対してああいう態度になるものだ、ほとんどのご家庭のお父さんはコレを経験すると諭しても聞きやしない。
引用元:今までにあった修羅場を語れ【その4】
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1406115142/










