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田舎
2025年12月09日23:39
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2025年12月08日07:04
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975: 名無しさん@HOME[sage] 2012/08/14(火) 19:02:19.41 0
今思えば、よく生きてたな、という話
見た目が健康優良児だけど、実は病弱だった私
小学生の夏は熱射病日射病で長期欠席
冬は風邪や喘息で長期欠席
という感じで勉強はついていくのがやっと
こんな私を担任は苦々しく思っていたみたいでよく嫌味をいわれていた
インフルの予防接種の時に微熱もあって体調が悪くて
医師から受けないように指示があって親も担任にその旨を伝えたのに
担任が勝手に「注射が嫌で仮病した!!」と決め付け強制的に予防接種を受けさせられた
下校時には高熱と嘔吐してしまい、気絶した
肺炎も起こして入院、結構危なかったらしい
ド田舎なので教師は神で、権力に弱かった母は教師に何も訴えず
見かねた医師が学校に連絡したけど父兄が何も言ってないので、 とうやむや
見た目が健康優良児だけど、実は病弱だった私
小学生の夏は熱射病日射病で長期欠席
冬は風邪や喘息で長期欠席
という感じで勉強はついていくのがやっと
こんな私を担任は苦々しく思っていたみたいでよく嫌味をいわれていた
インフルの予防接種の時に微熱もあって体調が悪くて
医師から受けないように指示があって親も担任にその旨を伝えたのに
担任が勝手に「注射が嫌で仮病した!!」と決め付け強制的に予防接種を受けさせられた
下校時には高熱と嘔吐してしまい、気絶した
肺炎も起こして入院、結構危なかったらしい
ド田舎なので教師は神で、権力に弱かった母は教師に何も訴えず
見かねた医師が学校に連絡したけど父兄が何も言ってないので、 とうやむや
2025年12月06日11:47
- カテゴリ

491: 名無しさん@おーぷん 20/06/30(火)21:58:55 ID:1H.m8.L1
私が自意識過剰のアホだっただけの話なんだけど、愚痴らせて
土曜日、学校に行ったあとショッピングモールで別の学校の友達と待ち合わせして夜まで勉強してたんだけど
帰りに電車が遅延して乗換がうまく行かず、自宅の最寄駅についたのが予定時刻の50分遅れの22時45分だった
普段はバスで帰るんだけど、田舎なので最終バスもギリいっちゃって、
親は迎えを頼むと「高校生にもなって甘えるな」と言う人だったので、約2時間の道のりを歩いて帰ることにした
田舎なので駅から10分も歩くと人気も車通りもかなり減り、街灯も少なくなるんだけど、そんな道中に後ろから男性の声がする
振り返ると、全身黒い服、黒のマスク、黒のキャップで散歩してる大柄な男性がおり、ずっと一人で喋ってて怖かった
しかも話の内容がかなり物騒で卑猥
オブラートに包んで書くと、
「黒髪ロングに着崩してない女子校の制服(その時の私の格好)とか清楚系気取った女大嫌いだ
こんな時間まで遊びまくってる尻軽のくせに、そんな遊びたいなら俺が遊んでやる
楽しんだ後は夜の店に沈めてやる、男をなめたことを後悔させてやる」
こんなことをフヒヒヒという独特な笑い方を伴いながら、どう実行するか自問自答して話し続けてた
振り返るのが怖くて鏡で後ろを確認したけど、やっぱり一人で喋ってて、時々指を鳴らしたり、肩を回したりしてた
早歩きしても、逆に抜かしてもらおうと速度を落としても、一定の距離でついてくる
何とか撒けないかと考え、自宅に向かう道を大幅に逸れて1軒だけあるコンビニに逃げ込んだ
男性はコンビニの中までは追いかけてこず、ホッとして10分ほど時間を潰してまた帰路についた
そしたらさっきの男性がいつの間にか後ろについてきてて、背筋が凍った
あまりに怖くて、でも走ったりして刺激したらヤバイと思い、携帯で家族にSOSを送った
状況を説明したあとすぐ迎えに来て貰えるようお願いしたら、念の為に電話を繋いでおけと言われ、
兄とずっと通話状態にしたまま、それを相手に気づかれないように歩き続けた
家までの道中に街灯のないだだっ広い公園があって、そこで過去に何度も不審者情報と、女性ばかりが被害にあった事件があり
そこは絶対に通らないように言われ、家の方角から離れる道を不安に押しつぶされそうになりながら歩いていた
SOSをだしてから20分ほどで親と親の呼んだ警察がやってきて、私は保護され、男性は警察に不審人物として職質を受けた
結果から言うと、男性はずっと複数の誰かと電話してただけ、らしい
男性は耳に小型の黒いワイヤレスイヤホンを装着してたけど、闇に紛れて見えなかった
私の後ろをついて歩いたのは下手に近づいて痴漢扱いされたくないからで、私のことはずっと邪魔だと思って歩いてたらしい
コンビニもタバコを吸う目的で寄っただけで、私のあとをついてきた意図はなかったらしい
自意識過剰だって言われて、警察が物理的に止めに入るくらいキレられた
「この女は俺に冤罪をかけたんだから慰謝料払え」と親にもキレて再度警察に止められてた
兄の電話ごしに男の卑猥で乱暴な言葉を聞いていた父も静かに怒っていて、
兄は私との通話を録音してたらしく、それを警察に提示しながら話し合っていた
男性だけが大声をあげて終始怒鳴っており、私が萎縮してるのを見て、私だけ先に家に帰された
この日を堺に家族が過保護になった
帰宅の門限は20時、20時を超える場合は家族の迎えが必須
家族が迎えに行けないような日はそもそも外出禁止
さらに警察の勧めで、回覧板でこの日の出来事がご近所中にまわされ注意喚起された
お陰で周りから私が犯罪被害者扱いされてる
私の間抜けな勘違いでご近所を巻き込む騒ぎになってしまった
土曜日、学校に行ったあとショッピングモールで別の学校の友達と待ち合わせして夜まで勉強してたんだけど
帰りに電車が遅延して乗換がうまく行かず、自宅の最寄駅についたのが予定時刻の50分遅れの22時45分だった
普段はバスで帰るんだけど、田舎なので最終バスもギリいっちゃって、
親は迎えを頼むと「高校生にもなって甘えるな」と言う人だったので、約2時間の道のりを歩いて帰ることにした
田舎なので駅から10分も歩くと人気も車通りもかなり減り、街灯も少なくなるんだけど、そんな道中に後ろから男性の声がする
振り返ると、全身黒い服、黒のマスク、黒のキャップで散歩してる大柄な男性がおり、ずっと一人で喋ってて怖かった
しかも話の内容がかなり物騒で卑猥
オブラートに包んで書くと、
「黒髪ロングに着崩してない女子校の制服(その時の私の格好)とか清楚系気取った女大嫌いだ
こんな時間まで遊びまくってる尻軽のくせに、そんな遊びたいなら俺が遊んでやる
楽しんだ後は夜の店に沈めてやる、男をなめたことを後悔させてやる」
こんなことをフヒヒヒという独特な笑い方を伴いながら、どう実行するか自問自答して話し続けてた
振り返るのが怖くて鏡で後ろを確認したけど、やっぱり一人で喋ってて、時々指を鳴らしたり、肩を回したりしてた
早歩きしても、逆に抜かしてもらおうと速度を落としても、一定の距離でついてくる
何とか撒けないかと考え、自宅に向かう道を大幅に逸れて1軒だけあるコンビニに逃げ込んだ
男性はコンビニの中までは追いかけてこず、ホッとして10分ほど時間を潰してまた帰路についた
そしたらさっきの男性がいつの間にか後ろについてきてて、背筋が凍った
あまりに怖くて、でも走ったりして刺激したらヤバイと思い、携帯で家族にSOSを送った
状況を説明したあとすぐ迎えに来て貰えるようお願いしたら、念の為に電話を繋いでおけと言われ、
兄とずっと通話状態にしたまま、それを相手に気づかれないように歩き続けた
家までの道中に街灯のないだだっ広い公園があって、そこで過去に何度も不審者情報と、女性ばかりが被害にあった事件があり
そこは絶対に通らないように言われ、家の方角から離れる道を不安に押しつぶされそうになりながら歩いていた
SOSをだしてから20分ほどで親と親の呼んだ警察がやってきて、私は保護され、男性は警察に不審人物として職質を受けた
結果から言うと、男性はずっと複数の誰かと電話してただけ、らしい
男性は耳に小型の黒いワイヤレスイヤホンを装着してたけど、闇に紛れて見えなかった
私の後ろをついて歩いたのは下手に近づいて痴漢扱いされたくないからで、私のことはずっと邪魔だと思って歩いてたらしい
コンビニもタバコを吸う目的で寄っただけで、私のあとをついてきた意図はなかったらしい
自意識過剰だって言われて、警察が物理的に止めに入るくらいキレられた
「この女は俺に冤罪をかけたんだから慰謝料払え」と親にもキレて再度警察に止められてた
兄の電話ごしに男の卑猥で乱暴な言葉を聞いていた父も静かに怒っていて、
兄は私との通話を録音してたらしく、それを警察に提示しながら話し合っていた
男性だけが大声をあげて終始怒鳴っており、私が萎縮してるのを見て、私だけ先に家に帰された
この日を堺に家族が過保護になった
帰宅の門限は20時、20時を超える場合は家族の迎えが必須
家族が迎えに行けないような日はそもそも外出禁止
さらに警察の勧めで、回覧板でこの日の出来事がご近所中にまわされ注意喚起された
お陰で周りから私が犯罪被害者扱いされてる
私の間抜けな勘違いでご近所を巻き込む騒ぎになってしまった
2025年12月06日09:47
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111: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2011/06/08(水) 20:39:15.49 ID:mUcTlIDU
交通事故にあった。見通しの良い田舎道の交差点で、原因は相手の信号無視。
俺の座る運転席に猛スピードで突っ込んできたのは、趣味の悪いスーツを着た
50代くらいのオッサンだった。
幸い右腕と右足を骨折した他は命に別状はなく、額から流血したものの意識も
ハッキリしている。ただパニックになった俺はアコーディオンのようになった
マイカーの中で何をするでもなくただ痙攣を繰り返していた。
オッサン「おいバカ危ねーだろが! ワシの車どうしてくれんじゃ!」
全損した車内でうずくまる俺に罵声を浴びせたオッサンは、元気に車を降りると
誰かに電話し始める。会話の内容から警察ではなく、相手は知人か何かのようだ。
ようやく意識が正常に戻り、芋虫のように車を降りた俺にオッサンが畳み掛ける。
オッサン「てめぇふざけんなよ。とっとと警察呼べ。大した怪我でもねえくせに」
オッサン「ワシの車なんぼする思うとるんじゃ。お前の軽バンが5台は買えるんぞ」
オッサン「弁償や。ワシ誰や思うとんねん。会の人間やぞ。おぉ?」
俺は痛みと悔しさで何も言えず、唯一使える左手で携帯電話を取り出すので精いっぱい。
そんな時、遠くからよく知った声が聞こえた。しかも集団で。
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