840: なごみ 2006/11/04(土) 23:36:20 ID:Hjv9GymQ
一昨日の飛行機で。 
同乗だった友達が飛行機が苦手で、 
離陸の時「やだ、恐い、本当は飛行機は鳥が運んでくれているんだ」 
とかなんとかやたら口数が多くて、 
前の席のオッサンがチラチラ見てくるから 
オッサン五月蝿い小娘ですまぬ-と心で謝っていた。 
そろそろ着陸のアナウンスが入った時、 
友達もオッサンを気にしてさすがに口数を減らした訳なんだが、 
そしたら前のオッサンの声が聞こえてきた。 

オッサンA「・・・だからと言って社長の手を握るワケにもいかないし」 
オッサンB「握ってくれてもかまわないがねw」 

引用元:あなたの心がなごむとき~第32章
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1158077594/




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