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神様

979: 名無しさん@HOME[sage] 2013/09/04(水) 16:24:21.75 0
うちの母の一番下の妹の娘。つまり私にとっては従姉妹なんだけど
この子が宗教に嵌まってしまった時が修羅場だった
両親が反対するのはもちろん、当時付き合っていた彼氏も必氏で説得
私も子供の頃から仲が良かったので説得して欲しいと両親に頼まれ話をしたけど駄目
きっかけは「夜、神様のお告げがあったから」との事。もう訳わかんない
入った宗教団体は創価。あれから人格がどんどん変わり
はっきり物事を言う様になったというか、攻撃的になった
家も出てしまい、付き合っていた彼氏とも別れ、今じゃ支部長みたいな地位にいるらしい
両親ともあまりあっていないみたいで、時々私にメールして来るんだけど
内容はいつも「これ勧誘しているのか?」と思えるものばかり
子供の頃は引っ込み思案でもごもごしている子だったけど、優しくて思いやりのある子だったのに
その面影今は0。あんなに人を変えるなんてガチで宗教は恐ろしい
この子が宗教に嵌まってしまった時が修羅場だった
両親が反対するのはもちろん、当時付き合っていた彼氏も必氏で説得
私も子供の頃から仲が良かったので説得して欲しいと両親に頼まれ話をしたけど駄目
きっかけは「夜、神様のお告げがあったから」との事。もう訳わかんない
入った宗教団体は創価。あれから人格がどんどん変わり
はっきり物事を言う様になったというか、攻撃的になった
家も出てしまい、付き合っていた彼氏とも別れ、今じゃ支部長みたいな地位にいるらしい
両親ともあまりあっていないみたいで、時々私にメールして来るんだけど
内容はいつも「これ勧誘しているのか?」と思えるものばかり
子供の頃は引っ込み思案でもごもごしている子だったけど、優しくて思いやりのある子だったのに
その面影今は0。あんなに人を変えるなんてガチで宗教は恐ろしい
2025年11月02日16:47
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274: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/11/15(金) 16:02:06.04
単身赴任で、浮気で、制裁か。俺の元嫁はジサツしたわ。後味悪すぎ。制裁に後悔はないけど、完全に逃げ場をなくしたからな。やり過ぎも良くない。
275: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/11/15(金) 16:02:57.24
>>274がすげえ重いな
276: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/11/15(金) 16:06:26.01
>>274
kwsk頼む
kwsk頼む
引用元:【発覚】嫁の浮気!181回目【決別or再構築】
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1384329574/
2025年09月08日16:57
2025年08月10日22:57
2025年08月09日21:39
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153: 本当にあった怖い名無し 2019/09/03(火) 01:59:55.76 ID:9K9YzEdg0.net
ガンで亡くなった親父に聞いた話。
ふとコンビニでおにぎり見かけたら思い出したんで書いてみる。
親父の親父はマグロ漁をやってて、一本釣りを生業としてた。
一本釣り漁師は組合に何人も居るんだがジイちゃんの腕前としては中ほど。
気弱だった事もあってパッとしない男で通っていたそうだ。
今でこそ絶滅を危惧されてるが当時は月に数本も釣り上げて帰る事が出来た。
小降りで値がつかなければ自分達で食う。生活に困ると言うことはなかった。
それでも仕事柄、天候が荒れれば稼ぎがなくなる。
嵐が過ぎればシケが続き、また大雨が来る。いざ海に出てみればボウズが続いた。
間の悪い事に大きな地震に見舞われたばかりの港町は復興に町人の貯蓄を費していた。
ジイちゃんは圧しに弱くすっかり搾られスッカラかんだ。
そんな時にそんな連中は海に出るしかない。
その日は波が穏やかで、
ジイちゃんは夜通し船で船を漕ぎながらイカを釣って帰った。
いつもならマグロの餌になる奴だが、大物に賭けるより家族に飯として食わそうと思った。
この時期、そんくらい困窮していた。
ジイちゃんの子、俺の親父である幼子は、
イカが嫌いなので文句を言うと拳骨を貰った。
ジイちゃんは気こそ弱いが内弁慶だった。
ふとコンビニでおにぎり見かけたら思い出したんで書いてみる。
親父の親父はマグロ漁をやってて、一本釣りを生業としてた。
一本釣り漁師は組合に何人も居るんだがジイちゃんの腕前としては中ほど。
気弱だった事もあってパッとしない男で通っていたそうだ。
今でこそ絶滅を危惧されてるが当時は月に数本も釣り上げて帰る事が出来た。
小降りで値がつかなければ自分達で食う。生活に困ると言うことはなかった。
それでも仕事柄、天候が荒れれば稼ぎがなくなる。
嵐が過ぎればシケが続き、また大雨が来る。いざ海に出てみればボウズが続いた。
間の悪い事に大きな地震に見舞われたばかりの港町は復興に町人の貯蓄を費していた。
ジイちゃんは圧しに弱くすっかり搾られスッカラかんだ。
そんな時にそんな連中は海に出るしかない。
その日は波が穏やかで、
ジイちゃんは夜通し船で船を漕ぎながらイカを釣って帰った。
いつもならマグロの餌になる奴だが、大物に賭けるより家族に飯として食わそうと思った。
この時期、そんくらい困窮していた。
ジイちゃんの子、俺の親父である幼子は、
イカが嫌いなので文句を言うと拳骨を貰った。
ジイちゃんは気こそ弱いが内弁慶だった。
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