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転倒

115: 本当にあった怖い名無し[] 2012/04/11(水) 12:47:41.65 ID:ViPuq6mz0
笑える話では無いが。
俺の親友は昔から何か幽霊的なものとかが見える性質。
一回俺の職場に来たときに階段見て「よくあそこで転ぶだろ」と言った。
実際よく転ぶ。職場の人間は一度は必ず転ぶ。
同僚達ともよく「絶対あれ幽霊いるよなww」「ほん怖みたく女の幽霊がいるんじゃねww」「坊さん呼ぼうぜww」
と談笑していた。
良い機会だと思い親友に階段のところには何がいるのか訊いた。
親友「芝犬が伏せて尻尾振りながらこっち見てる」
その言葉を聞いてから階段付近に犬用のボール置いてる。
たまにボールが誰かしらの近くまで転がってくるので投げてやっている。
階段は「ちょっと通るよー」などと言うと転ばずに済む。
おかげで最近はほとんど怪我しない。
誰の犬だろうと思ったら同僚が社会人になりたての頃には亡くなった愛犬だった。
芝犬飼ってたのそいつだけだったし、よくそいつのところにボールが転がる。
坊さんを呼ぶ気は今のところ無い。
でもいつかちゃんといくべきところに行ってほしいな(´・ω・)
俺の親友は昔から何か幽霊的なものとかが見える性質。
一回俺の職場に来たときに階段見て「よくあそこで転ぶだろ」と言った。
実際よく転ぶ。職場の人間は一度は必ず転ぶ。
同僚達ともよく「絶対あれ幽霊いるよなww」「ほん怖みたく女の幽霊がいるんじゃねww」「坊さん呼ぼうぜww」
と談笑していた。
良い機会だと思い親友に階段のところには何がいるのか訊いた。
親友「芝犬が伏せて尻尾振りながらこっち見てる」
その言葉を聞いてから階段付近に犬用のボール置いてる。
たまにボールが誰かしらの近くまで転がってくるので投げてやっている。
階段は「ちょっと通るよー」などと言うと転ばずに済む。
おかげで最近はほとんど怪我しない。
誰の犬だろうと思ったら同僚が社会人になりたての頃には亡くなった愛犬だった。
芝犬飼ってたのそいつだけだったし、よくそいつのところにボールが転がる。
坊さんを呼ぶ気は今のところ無い。
でもいつかちゃんといくべきところに行ってほしいな(´・ω・)

604: おさかなくわえた名無しさん 2020/04/13(月) 19:25:04 ID:knOMThmg.net
職場でのこと
勤務が終わり更衣室で着替えていたら経理課の男性社員が
物凄い勢いで更衣室のドアを開けてきた
ドア付近で着替えていた人が突き飛ばされ転倒
床に頭を打ちピクリとも動かない
救急車で運ばれ後に意識は取り戻したが半身不随で車椅子
経理課の男は自分は悪くない、ドアの前でボケっと突っ立ってる奴が悪いと言い放った
労基の監査が入り女子更衣室にノック無しで侵入しようとしてきた事も含め
会社に指導が入りそいつは謹慎の後、左遷された
左遷された先でそいつはいわゆるイジメに合い
(無視される、仕事を与えてもらえない等酷かったらしい)
山奥で自家用車に排ガスを引き込み自頃した
勤務が終わり更衣室で着替えていたら経理課の男性社員が
物凄い勢いで更衣室のドアを開けてきた
ドア付近で着替えていた人が突き飛ばされ転倒
床に頭を打ちピクリとも動かない
救急車で運ばれ後に意識は取り戻したが半身不随で車椅子
経理課の男は自分は悪くない、ドアの前でボケっと突っ立ってる奴が悪いと言い放った
労基の監査が入り女子更衣室にノック無しで侵入しようとしてきた事も含め
会社に指導が入りそいつは謹慎の後、左遷された
左遷された先でそいつはいわゆるイジメに合い
(無視される、仕事を与えてもらえない等酷かったらしい)
山奥で自家用車に排ガスを引き込み自頃した
2025年09月04日21:39
2025年08月29日22:39
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2025年06月28日17:39

511: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/25(水) 10:55:49.23 ID:VVNhkcvt
中1のスキー合宿の時の話。長いです。
最初の班分けでスキー未経験の私は初心者班になった。ひと班10人くらいの構成だったと思う。
一泊二日の日程で、快晴の初日はスキー板の装着の仕方やゲレンデの歩き方、ハの字でズリズリ滑るなど平和に終わった。
ところが二日目、初日とは打って変わって天候は吹雪。空は暗く視界も相当悪い。
本日の練習メニューは『初心者用ゲレンデを上から下まで滑り降りる』というもの。
予定で決まっていたこととはいえこの吹雪の中では少々怖かった。
ゲレンデの上に到着した指導員いわく、
「まず自分が少し下まで降ります。皆さんは順番に僕のいる場所までゆっくりでいいので来てください。
全員降りてきたらまた僕が少し降りる、その繰り返しで一番下まで滑りましょう。」との事。
最初の班分けでスキー未経験の私は初心者班になった。ひと班10人くらいの構成だったと思う。
一泊二日の日程で、快晴の初日はスキー板の装着の仕方やゲレンデの歩き方、ハの字でズリズリ滑るなど平和に終わった。
ところが二日目、初日とは打って変わって天候は吹雪。空は暗く視界も相当悪い。
本日の練習メニューは『初心者用ゲレンデを上から下まで滑り降りる』というもの。
予定で決まっていたこととはいえこの吹雪の中では少々怖かった。
ゲレンデの上に到着した指導員いわく、
「まず自分が少し下まで降ります。皆さんは順番に僕のいる場所までゆっくりでいいので来てください。
全員降りてきたらまた僕が少し降りる、その繰り返しで一番下まで滑りましょう。」との事。
引用元:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 102度目
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1379395912/
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