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銀行

151: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2010/02/03(水) 14:06:37 ID:HJjiCQ0A
ドラマとかにありがちな話だけど、突然とんでもない相続をした。
母親と離婚して以来ずっと会っていなかった父親が、その後成功していたらしい。
母親と離婚して以来ずっと会っていなかった父親が、その後成功していたらしい。
気軽に行っていた銀行もATMの利用だけでも毎回支店長が飛び出て
「~様!」という感じで、
母を亡くし一人で細々と生活していた自分は落ち着かない。
一応セキュリティのために引っ越そうかと思っている。
派手にお金をつかったりせず、淡々と暮らしているつもりだけど
派手にお金をつかったりせず、淡々と暮らしているつもりだけど
それまで結婚を言いださなかった彼が急に結婚の話をし始めた。
嬉しいはずなのに、なにか勘付かれた?と疑心暗鬼。
正直、気持ちが冷めてきたと感じる

127: 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 2010/11/07(日) 19:31:59
嫁:銀行の窓口
俺:会社の経理
俺:こんにちは~。たくさん処理がありますが、よろしくです。^^
嫁:はーい(またきやがったかぁ~、ちっ!面倒くせえなぁ~)
ちなみに嫁は行内ではミス銀行といわれていたようだ。
で、俺の上司(50過ぎのおっさん)が目をつけていて、なんとか二人で食事に行きたいと
常々うわごとのようにいっていた。
たまたま嫁の帰行時間と俺の外回り時間があったことがあり、銀行の裏口から出ようとしている嫁を発見。
上司の事が頭に浮かび、面白がって、思い切って嫁に声をかけてみた。
俺:こんばんは!いつもお世話になっております。今、お仕事帰りですか?
嫁:ええ、今日は少し早いんですが。俺さんはまだお仕事ですか?
俺:そうなんですよ~。あっ、そうそう、うちの(上司)からなんですが、いつもお世話になっているから、
お食事でもとのことなんです。そういうのって大丈夫ですか?
嫁:えっ!?(ちぅ!またかよ~
俺:会社の経理
俺:こんにちは~。たくさん処理がありますが、よろしくです。^^
嫁:はーい(またきやがったかぁ~、ちっ!面倒くせえなぁ~)
ちなみに嫁は行内ではミス銀行といわれていたようだ。
で、俺の上司(50過ぎのおっさん)が目をつけていて、なんとか二人で食事に行きたいと
常々うわごとのようにいっていた。
たまたま嫁の帰行時間と俺の外回り時間があったことがあり、銀行の裏口から出ようとしている嫁を発見。
上司の事が頭に浮かび、面白がって、思い切って嫁に声をかけてみた。
俺:こんばんは!いつもお世話になっております。今、お仕事帰りですか?
嫁:ええ、今日は少し早いんですが。俺さんはまだお仕事ですか?
俺:そうなんですよ~。あっ、そうそう、うちの(上司)からなんですが、いつもお世話になっているから、
お食事でもとのことなんです。そういうのって大丈夫ですか?
嫁:えっ!?(ちぅ!またかよ~

742: 名無しさん@おーぷん 20/05/10(日)04:23:37 ID:iFi
学生時代の友人A子から小包が届いた
開けてみたら本が1冊、A子の「作品集」だった
漫画じゃなくて、小説とか詩とかエッセイとか
読んでないけど、目次をざっと見たらそんな感じ
パソコンでプリントアウトした手紙が挟まってて
「私(=A子)がこの町で暮らした10年の想いをまとめてみました
お気に召したら、その気持ちを(A子の銀行口座)へ
2000円からお願いします」
だって
A子は10年前に結婚して、旦那さんの実家で暮らしている
共通の友人B子に「A子の作品集、来た?」と聞いてみたら
「ちょっと高いところのものを取るのに便利だね」とすてきなお答え
(踏み台にちょうどいいという意味、厚さ5センチくらいあったから)
もちろんB子も私も一銭も払う気はない
A子の手紙には続きがあって
「もしお気に召さないようでしたら、お金のことは忘れてそのままお手元に収めてください
その場合も、あなたと私の友情が壊れることは決してありません」
友情を壊すつもりでやったのかと思った
というか、友人知人全員に送りつけたとしら、交友関係は全壊ではなかろうか
こういう商売を、ネガティブ・オプションといいます(by警視庁)
という返事をA子に送ってやりたかったが大人だから我慢した
開けてみたら本が1冊、A子の「作品集」だった
漫画じゃなくて、小説とか詩とかエッセイとか
読んでないけど、目次をざっと見たらそんな感じ
パソコンでプリントアウトした手紙が挟まってて
「私(=A子)がこの町で暮らした10年の想いをまとめてみました
お気に召したら、その気持ちを(A子の銀行口座)へ
2000円からお願いします」
だって
A子は10年前に結婚して、旦那さんの実家で暮らしている
共通の友人B子に「A子の作品集、来た?」と聞いてみたら
「ちょっと高いところのものを取るのに便利だね」とすてきなお答え
(踏み台にちょうどいいという意味、厚さ5センチくらいあったから)
もちろんB子も私も一銭も払う気はない
A子の手紙には続きがあって
「もしお気に召さないようでしたら、お金のことは忘れてそのままお手元に収めてください
その場合も、あなたと私の友情が壊れることは決してありません」
友情を壊すつもりでやったのかと思った
というか、友人知人全員に送りつけたとしら、交友関係は全壊ではなかろうか
こういう商売を、ネガティブ・オプションといいます(by警視庁)
という返事をA子に送ってやりたかったが大人だから我慢した
記事の続きを追記しました♪
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